大阪で大腸カメラをするならここ
大阪堺市の「医潤会内視鏡クリニック」は、内視鏡専門のクリニックです。
こちらでは、数多くの症例を経験してきた内視鏡専門の医師による検査なので大変信頼度が高く、安心して検査を受けることが出来ます。
また、こちらのクリニックは女性の方でも気兼ねなく検査を受けることが出来るよう、女性の内視鏡専門医も常駐しています。
今まで検査をすることに抵抗があった、という女性の方にはとても嬉しいポイントです。
内視鏡検査の中でも、こちらのクリニックで年々増加傾向にあるのが「大腸カメラ」です。
こちらでは、大腸を検査するにあたって3つのアプローチ法があります。
まずは、肛門より内視鏡カメラを挿入して観察を行うのが大腸内視鏡検査です。
通常大腸カメラは痛いというイメージがありますが、内視鏡専門医による解剖学理論に基づいた定型的挿入手技は、ほとんどの方はそれほど痛みを感じません。
また、超小型カメラを内蔵したカプセルを口から飲み込むだけのカプセル内視鏡もあります。
そして、X線撮影された腸管の断面をコンピューターが解析して大腸を形状化することで腫瘍の診断を行う、大腸CT検査もあります。
万が一大腸腫瘍(ポリープ)が見つかった場合には、その日に手術することが可能です。
ポリープの種類によって切除方法は異なりますが、早期癌治療も含めて平均30分程で手術が終了し、当日帰宅が可能です。
医潤会内視鏡クリニックは、早期に発見をして早期に治療に取り掛かることが出来る、とても頼もしいクリニックです。
